コンビニでアマゾン受取をする僕が、改善したほうがいいと思うこと

僕は割とアマゾンのコンビニ受取を活用している。
自分が好きな時間帯に受け取ることができるし、配送する業者もコンビニへは定期配達しているものもあるだろうし、集荷するものもあるだろう。

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家に届けにきて不在で・・・なんてのはお互いに時間の無駄遣いになるだけだから。

改善して欲しいことは、タバコの喫煙に関して。

普段の受取は割と新しい青白のコンビニ

いつも使用しているのは比較的駅前にある青白のコンビニ。今までは青白のコンビニでしか、アマゾンのコンビニ受取が出来なかったが、新しく、青緑白のコンビニでも受取が可能になった。(といっても昨年10月からできたらしい。知らんかった。)

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しかも現在キャンペーン中。
Amazonギフト券  500円 × 1000名様にあたるらしい。特に応募等の必要もなく、青緑白のコンビニで受け取るだけで応募になるらしい。

青緑白のコンビニも実はすぐそばにあって、アマゾンのコンビニ受け取りを使用する前はこっちのほうが利用頻度が高かったくらい。
ということでさっそく使ってみることにした。

届いた商品の管理体制に差が

受取まで済ませての感想になるが、商品の管理体制が違った。
青白のコンビニはレジのすぐ後ろの鍵がかかる棚に商品を収納している。郵送で届いているものは全てそこにいれているようだ。

一方、青緑白のコンビニはレジの後ろ・・・、までは条件が一緒だが、後ろにある店員さんの事務所に商品が置いてあったようだ。

店員さんが、受取のレシートをレジにピッと通して「少々お待ちください」と後ろの扉を開けた時のあの臭い。

そうタバコの臭いだ。

そして、店員さんが僕の品物をもってきた。
当たり前のようにこの箱からもタバコの臭いが・・・。

そして思った。
もう2度とここでは受け取らん。

コンビニ受取の費用対効果ってどうなんだろ

僕は長い間スモーカーだったわけで、タバコやめてまだ3年ほど(?)しか経ってないけど、それでもタバコの臭いは気になる。
吸っていた人間がこういうのもなんだが、あれは臭い。

そして思った。
この店は正直コンビニ受取なんてさせたくないのでは?

だってコンビニ受取なんかの導入を決めるのは本社なわけで、店舗を運営しているオーナーにはなんの関係もなさそう。
アマゾンのコンビニ受取は結構手間もかかるし、忙しい時間帯にとりに来られたら発狂するレベルだろう。

コンビニのメリットなんて、来客してくれるかどうかだけじゃないのかね。
コンビニ受取しにくる人のおかげで売上が伸びるんだろうか?ってのはちょっと疑問。

ということは、この青緑白のコンビニはあえてタバコの臭いをつけて・・・。

まあ実際のところはコンビニのオーナーさんじゃないと分からんトコだけど。
もしコンビニ受取で売上アップにつながるなら、荷物にタバコの臭いがつくなんて不快なだけ。保管場所も変えたほうがいい。

余計なお世話かも知れないけどね。青緑白の店員さんのほうがカワイイ子がいるし仕事早いんで、できればそっちで受け取りたいのでちょっとブログに書いてみた。
心当たりがあれば改善してみるといいかも。売上に繋がらなければどうでもいいだろうけどね。

ちなみに買った本は


ワインバーグの文章読本
ジェラルド・M・ワインバーグ (著)
単行本(ソフトカバー): 256ページ
出版社: 翔泳社 (2007/11/20)
ISBN-10: 4798111228


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