Jetstreamのリフィルを購入するときのジレンマ・・・実店舗はなんとかならんもんかね。

僕はJetstreamのボールペンを普段使用しています。
書きやすくていいですね。筆圧ほとんどいらないから楽ですし。お気に入りなわけです。

jetstream

特に欠点というわけでは無いのですが、インクの減りが結構はやいです。なのでリフィルを頻繁に購入することになるんですが、人気商品の為なのか、なんのかは知りませんが割と品切れになっているケースが多いです。


ジェットストリーム4&1 ネイビー 0.5 MSXE510005.9
発送重量: 50 g
メーカー型番: MSXE510005.9
ASIN: B004AYDUP4


実店舗はもっと在庫がオープンにならんもんかね

店舗を構えて商売をしているってことは、そこに置いてある商品で勝負しているってことです。

当たり前ですが、店舗を構えるってことは、置ける商品にも限界があるわけで、Amazonのように何でもかんでも置いておくことは不可能なわけで。

でも、実際にそこに商品を置くことで「よりイメージ」させやすいわけです。「モテる」自分を!!(詳しくは人が買いたくなる8+1の理由とはを見てください。)

その反面、「在庫切れ」のショックは大きいです。だって有ると思ってきているわけですから。
そもそも取り扱っていないなら仕方ないです。でも商品を取り扱っていて、その商品が品切れとは何たること!!なんて自分勝手に考えてしまうわけです。

リフィルを買いにいったのは先週のことなんですが、在庫が切れていました。
そこで店員さんに聞いたわけです。

僕「この在庫ってありますか?」

店員さん「ごめんなさい。そちらの商品の在庫をあいにく切らしておりまして」

僕「ああそうですか。次はいつ入荷しますか?」

店員さん「来週中には入荷していると思います。」

とこんな感じの会話があったわけです。

困るのが、このリフィル正確にはいつ入荷するんだ?ってことです。
だって買いに行かないといけないんです。勝手に届くわけではないんです。

まあこうなったらと思い、月曜日から通うこと4日間。昨日の木曜日に商品が入荷しておりまして無事に買えた次第です。

ロフトの仕組みが知りたい

今回、買い物にいったのはロフトです

loftLOFT

僕はこの店の仕組みもしりませんし、発注の仕方も知らないわけですが、多分店舗で発注したものをどっか管理部門的なところでまとめて、メーカーなりに発注するんですかね?

なんだか、この中間作業的なものが、だんだんと今の世の中に合わなくなってきているのではないか?なんて思ってしまいます。
だってアマゾンで買い物していると(アマゾンに限ったことでは無いと思いますが)、在庫の有る無しは一目で分かる。注文したら、出荷から家に届くまで追跡できます。

そういったことが全くできないのは本当に不便です。せめて入荷したかどうかが簡単に分かるシステムって作れないものですかね?

なんてほんの数年前なら、何とも思わなかったであろうことが、世の中が便利になるにつれて、取り残された仕組みが不便に思えるようになってしまいます。

まあ贅沢な悩みなんでしょうけど、そうした不満点とかってなんとか解消していかないと、改善の余地は無いのかなーなんて思ってしまいます。


ジェットストリーム4&1 ネイビー 0.5 MSXE510005.9
発送重量: 50 g
メーカー型番: MSXE510005.9
ASIN: B004AYDUP4


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