querySelectorメソッドとかそのあたり

Railsとか勉強しつつなんかHTML5とかJavaScriptが気になってソワソワしているんですが、今日は備忘録

JavaScriptでページ内の要素を操作するには、操作したい対象を取得する必要があり、そのためにquerySelectorメソッドを使う。

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querySelectorメソッド

//構文document.querySelector(セレクター)
var result = document.querySelector('#result')

こうすることで、CSSの「id = result」って要素を取得することができる。でこの取得した要素をinnerHTMLプロパティを使って置き換える事ができるらしい。

HTML5以前では以下のメソッドもあったのですが限定的なうえ、querySelectorが全部賄えるそうなので、初心者はまずこれを覚えるのがいいみたいです。

メソッド 概要
getElementById id値をキーに検索
getElementsByTagName タグ名をキーに検索
getElementsByClassName クラス名をキーに検索

アプリを作ろう! HTML5入門 ―― HTML5+CSS3+JavaScriptで学ぶAndroid/iPhoneアプリ作成


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