「なんかいいよね」を禁止すればアイデアが湧き出るかもしれない

「あれ、なんかいいよね。」思わずそう口にしてしまうことがある。
「なんかいいよね」をやめてみよう。

それは具体的にどう良かったのか?
それは自分の心のどこを動かしたんだろうか。それを言葉に表現してみよう。

これは広告コピーってこう書くんだ!読本に書かれていた言葉。

「《なんか》いいよね」
「《なんか》素敵だよね」

なぜいいのか?
これこれこうだからいいんじゃないのか。

なんで素敵なの?
こういう工夫をしているからじゃないのか。

普段の出来事ってあまりにも「当たり前」のことが積み重なりすぎて、自分の感情の動きすら捉えられなくなっていることも多い。
でも自分の感情が動いた時には、そこには「何かが」ある。

カッコイイでも美しいでも楽しい、愉快、イライラする、なんでもいいと思う。自分がそう感じる何かがそこにはある。
それを拾い上げてみよう。

拾い上げた「その何か」は仕事や生活をもっと良くするアイデアかもしれない。

広告コピーってこう書くんだ!読本

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