Emacs のDDSKK で変換し忘れた文字を改めて変換できることを知った

うーんタイトルが最悪。何を言いたいのかがさっぱり分からないかもしれませんが、この記事に辿り着いたってことはきっと意味が分かるはず。

いつも変換モードに入って単語を変換したりしますが、ついウッカリ押し忘れ(シフトキーの代わりに;を使っているので・・・)ることが多々あります。我ながら未熟ですね。

押し忘れると、変換できないので、一度打ち込んだ単語を C-h で消して、再度変換モードで打ち直すってことをしていたんですが、そんな必要無いことがわかったと。

その解決策は

変換したい単語の先頭に戻って、かなモードのまま「Q」を押すだけでした。そうすると変換モードに入れるので、変換したい箇所まで進んで、変換するだけです。
だいたいキーバインド的には

やべー押し忘れた、M-b , ;q , M-f , SPC , C-j で変換→確定まで終了。

これでもう少しスムーズになるのかなー。

参照:SKK Manual: 基本的な使い方

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