「読んだ本」の記事一覧

オシムが語る、日本人のウィークポイント

このあいだのKindleセール本でなぜか99円になっていると紹介した、考えよ! ――なぜ日本人はリスクを冒さないのか? (角川oneテーマ21 A 114)を読み終えました。 やっぱり期間限定のセールだったようで、今は通・・・

ダルビッシュの変化球本は手元においておきたい一冊 – ダルビッシュ有の変化球バイブルアンコール

届いた!!テンション上がりまくりだ。 とりあえず投げたい!まず仕事をフォーシームで放り投げて「カットボール」が投げたい。 と思っていたら風邪を引いてしまい寝込む始末。 さて早速この本のレビュー。 本というかいわゆるムック・・・

書き込み式SQLのドリルをやってみる

そもそもデータベースやらなにやらの知識がないのはいろいろと困るだろう、不便だろうということもあり。 書き込み式SQLのドリル 改訂新版 山田 祥寛 (著) 単行本(ソフトカバー): 308ページ 出版社: 日経BP社; ・・・

面倒くさいから、仕事を「仕組み」にしてしまう-「仕組み」仕事術

GTDとか難しいからこれくらいシンプルだとわかりすい。 とにかく仕事を徹底的にシンプルにしていく。結果として自分の時間を有効に使えるようになる。 最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 泉 正人(著) 単行本・・・

僕たちはどうして勉強をするのか?

いまさらこんなことを考えている事がおかしいかも知れない。 でも子供に「なんで勉強しなきゃいけないの?」と聞かれたらなんて答えればいいんだろうか? そんな悩みに答えてくれる一冊。 君たちはどう生きるか (岩波文庫) 話はス・・・

成功者と脱落者の指標 – ハイコンセプト

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代を読んだ。 昔も読んでいると思ったけど、どうやら読んだことがなかったようだ。 内容は「これからの時代をどう生きるか?」「これからの仕事はどうなっていくのか?」という話。松井・・・

企業が「帝国化」する-働き方を考えたほうがいい

『企業が「帝国化」する アップル、マクドナルド、エクソン~新しい統治者たちの素顔 (アスキー新書) 』を購入&読了。 購入したことをtwitterでつぶやくと、ご本人から返信をいただくという嬉しいハプニングもありました。・・・

そのデータは本当に信じていいのか?「社会調査」のウソ リサーチ・リテラシーのすすめ

新聞やニュースを見ていてもいろいろなところでデータが使われている。 最近だと「ネット選挙」に関する話題なんかで使われていそうだなと思い、ちょっと調べたらさっそくでてきた。 そこで調べてみました。「『ネット選挙』解禁、どの・・・

論理で人をだます法は人を動かす「言葉」の使い方をマスターしたい人向け

人を動かすためには「正論」や「正しい意見」だけでは少々心もとない。どうしたら「人を動かせるか」を知りたければ「論理で人をだます法」を知ればいいんじゃないだろうか?

「数学的思考力」が飛躍的に身に付く本

数学嫌いでも「数学的思考」が飛躍的に身に付く本!を読んでみたのでその感想なんぞを。

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